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ゴルフダイジェスト

週刊ゴルフダイジェスト2017年9月19日発売

「トップの位置低くなっていませんか?」

P52~57 今回はフラットすぎるトップやアップライトすぎるトップをスクエアに近づける為の解説をしています。 ダウンスイング、特にプレインパクトからフォローまでのインパクトゾーン(ビジネスゾーン)を理想的な形で迎えるために、テークバックのトップを出来るだけスクエアに近づけることが大切です。 スムーズにダウンスイングに入る事で、リズムやパワーを作ることができるのです。 飛距離が落ちてきた、トップに違和感がある、そういう方は必見です。 とても分かり易く編集されていて、私が伝えたい事もしっかり書かれています。 是非ご覧になってあなたのスイングに活かしてください。

ゴルフダイジェスト

ゴルフダイジェスト2017年6月6日発売

3週連続掲載「ドローボールに再挑戦!」

P54~57 今回は最終回DWでのまとめドリル。

この2週間で練習してきた事を実際一番ドローボールで飛距離を稼ぎたいDWで覚えます。1週目の腕の使い方と2週目の左肩(上半身)を使いこなす為の下半身が大切。インパクトで下半身(左腰)がしっかり切れ上がっていないと、やはり引っかけやプッシュに繋がります。そして最後にDWで目指すはアドレス時の理想的なボールポディション。練習ドリルでは真ん中にアドレスする練習法(テスト)を紹介していますが、これが出来るようになると、しっかりとしたドローボールが打てるようになるので最終的なボールポディションは左胸から左脇の間にセットできるようになります。因みにボールポディションはスタンスで決めるのではなく、クラブを握る両腕がある、上半身に対してセットすることが正解だと考えます。3週と言う短時間でのトライアルでしたが、ドローボール打てるようになったでしょうか?是非挑戦し続けて下さい!

ゴルフダイジェスト

ゴルフダイジェスト2017年5月30日発売

3週連続掲載「ドローボールに再挑戦!」

P56~59 今回は正面で打つ体の使い方。
先週覚えた両腕の使い方を活かす為に軸である体の動きを覚えます。せっかく腕の使い方が出来る様になっても、軸が回って肩が開く(左を向く)インパクトゾーンでは左に引っかけてしまいます。また、ただ左肩を止めてインパクトという事でも、やはり引っかけやプッシュの原因になるのです。今回は「スラップ打ち」と「クロスハンド打ち」の2段階練習ドリルをご紹介しています。この練習ドリルで、肩が開かない体の使い方を覚え引っかけにならないストレートドローが打てるようになります。是非!今回の3週間でドローボールに挑戦してみて下さい。

ゴルフダイジェスト

ゴルフダイジェスト2017年5月23日発売

3週連続掲載「ドローボールに再挑戦!」

P58~61 今回は初回ドローボールの仕組みと腕の使い方。
引っかけではなく、距離の稼げるドローボールを打つために、3週に渡り解説と練習ドリルを紹介しています。

スライスするから手首でフェースを返して引っかけになる方多いはずです。
手首ではなく両腕を使ってフェースをコントロールする事で、ドローボールは打てます。
是非!今回の3週間でドローボールに挑戦してみて下さい。

ゴルフダイジェスト

ゴルフダイジェスト2017年3月28日発売

「今年こそ平均80台でまわる!」

P54~59 時々、80で回れても、油断すると100を打つことがあるというのでは「80台」が真の実力とは言いがたい…。 80台でまわるには、無理をしない3オン2パットのボギーを取る考え方をよく聞きますが、ゴルフは3パットもするしチョロもします。 予定通りにいかないのがゴルフですし、しかもそんな考え方「つまらない!」ですよね。 そしてこんなゴルフではラッキーな80台が限界になってしまいます。 いつでも余裕を持って「90」を切れる本当の「80台ゴルファー」には何が必要なのかを書いています。 「飛ばす」から「飛ぶ」ドライバーの意識改革、ソールとの距離感をつかむアイアン、ランニングアプローチの習得、 正確にミートして生きたボールを打つスイング作りやショートゲーム、そしてパターまでの練習法や考え方をここでお伝えしています。

日経おとなのOFF

日経おとなのOFF 2017年4月号

「ゴルフシーズン到来プロがススメル春にきくウォームアップ」

P89~90 これからのゴルフシーズンに向けた最後の練習法や春先の芝の薄いコースでの、ナイスショットの為の練習法などを、MGAプロがナイスな提案をしています。 是非、ご覧になって春からベストゲームを楽しんでみましょう!

ゴルフダイジェスト

ゴルフダイジェスト2016年12月13日発売

「あなたが飛ばせる 顔の向きは?」

P50~55 頭を上げるな!顔を残せ!など昭和なレッスンが未だに残っているレッスン業界ですが、頭を残すことが重要ではなく、軸が残っているという考え方が大切です。例えば軸(身体)が回っている人はLOOK UP!いわゆる顔はターゲット方向に動いてよいのです。振り遅れやスピンアウトしている人が、顔を残すことを意識して顔を残したスイングをすると、フィニッシュまでしっかり振り切れず、フォロー途中で勢いがなくなります。また左サイド、特に左肩や左肘などを怪我してしまう恐れもあります。顔を上げない、または顔を残すのではなく、軸(身体)の問題をここではお伝えしています。

ゴルフダイジェスト

チョイス2016年12月01日発売

「検証!うたい文句のすごい練習器具」

P141~143 話題の練習グッツの書かれている説明や、うたい文句がその通りなのかを私が検証しました。私の独断と偏見ではありますが、練習グッツを使い、どんなところを意識すれば効率良く練習できるか、を書いています。一番感動したのは藤田プロのパッティグディスクです。ぜひお試しください。

ゴルフダイジェスト

ゴルフダイジェスト2016年9月20日号

「みつけたぞ!私だけの飛び打点」

P46~P51 表紙のタイトルにもありますが、芯(真ん中)だけが打点ではありません。少し先上で打つ事で、トゥが間に合い、特にスライスに悩んでいる方には必見です。自然にトゥを意識することで、ストレートになっていき、飛距離もアップします!という内容で記事を書いています。

ゴルフダイジェスト

日経おとなのOFF 2016年10月号

私がヘッドプロを務める松原ゴルフアカデミーから、今年も世界ジュニアに2人が参戦しました。世界のジュニア達の視察も兼ねてサンディエゴで取材してきた様子がP85~P86に掲載されています。

ゴルフダイジェスト

ゴルフダイジェスト2016年7月19日号

「ちょっと距離を落とす どうやればいい?」

P50~P53で緩まないハーフスイングを解説しています。
このハーフスイングを覚えることで、フルスイングのインパクトゾーンも緩まないスイングがマスターできるようになります。3つのドリル(練習方)をのせていますが、特に2つめの「ダウンスイング時に左肩を開かないようにするのが大切です。左肩が開かないようにするために3つめのドリルがあります。1から3までのドリルはすべてゆっくりと、飛ばさないように打つことが基本です。飛距離は30Y以内が理想的です。

ゴルフダイジェスト

ゴルフダイジェスト2016年8月16日号

「スイングの始動、どこからどう始める?」

P48~P51掲載 
男女現役ツアープロが各自のテークバックスタート時に意識して動かすポイントを話しています。それを私がまとめた記事になっています。色々な意識が必要ですが、テークバックのスタートはとても難しくスイング全体のリズムにつながってくる大切な動きです。好きなスイングやリズムなど、気になるプロの真似をするなど、参考にしてみてください。

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